こうちゃんの部屋

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三室戸寺のアジサイ

(久々の更新!)

アジサイを愛でに、宇治の三室戸寺へ。別名「あじさい寺」と言われ、50種・1万株の多彩なアジサイが迎えてくれる。こんなに種類があるなんて知らなかった。どれもこれも可愛いね。
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ハスの花も咲いていた。
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水滴が葉っぱの上でコロンコロン。
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# by Koh_Chang | 2017-06-22 19:53 | 雑記 | Comments(0)

柏島あれこれ

ある日の柏島の風景。今回は梅雨の中休み、お天気に恵まれた。
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透明度もよくて、この色のことを「柏島ブルー」というそうだ。
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柏島大橋の近く。橋の上からのぞくと、その青い海の中に魚がいっぱい泳いでいるのまでよく見える。
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島から本土に上がっていく途中で見える海岸。水着で泳いでいる人がいた。寒くないのかな。
沖には養殖場。
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観音岩が見えるところまで、ウォーキング。観音岩はI姉さんが登攀されている。ほんますごいわ。
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更に登る。高知の南西端の断崖絶壁。大堂海岸の西の果てにあたる。右上に見えるのが柏島。
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下を覗くと、いやもう結構怖いって。ここは登れないって。
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懲りない人は、夕方竿を振っていた。右奥に生簀があるので、あそこまで頑張ってルアー飛ばしてみたら?
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と言ってたら、ミニカンパチが釣れた。ちっちゃ!もちろんリリース。大きくなれよ。
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今度はミニオオモンハタ。潜っている時は、でっかいのいたのにねえ。
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海辺には猫が似合う。島には野良猫がいっぱい。かわいい子猫たちとも遊んだ。
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野良犬も一匹。昔首輪をしていたので、捨て犬か迷子になったのか。人間には一定の距離を置いているが、優しい顔をしている。来る度に健在なのを確認すると、ほっとした気持ちになる。島の人優しくて、良かったね。
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先日、DMで見たクラブツーリズムのパンフレットに、柏島が紹介されていてビックリしてしまった。イタリアのランペドゥーザ島のように、まるで船が空に浮いているような透明な海と。あれと一緒にするとは^^;
柏島って小さいし本当に何もないので、ツアー客が来てもどうするのかな。余計なお世話か。


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# by Koh_Chang | 2017-06-20 19:12 | ダイビング | Comments(0)

柏島・いろいろないきもの

キイボキヌハダウミウシが競走中?カルピスオレンジみたいでかわいいと思いきや・・・
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ぐわーっ!ニシキウミウシを捕食するキイボキヌハダウミウシ
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ニセアカホシカクレエビ
まるでガラス細工のよう。
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オルトマンワラエビ
ちょっとね、ザトウムシっぽいよね。
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コマチコシオリエビ
コマチは、ウミシダの昔の呼び名。その名の通り、ウミシダの中に隠れている。
共生するウミシダの色に色彩変異するそうなので、実験してみたい^^;
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何じゃこれ?ウツボに結び目???
どうやら既にお亡くなりになっていたようだ。
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後浜は、テーブルサンゴも美しい。
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青いルリスズメダイと赤いキンギョハナダイの群れがまざりあって。
海の中では、魚になりたいと思い、山の中では、鳥になりたいと思う。


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# by Koh_Chang | 2017-06-19 18:00 | ダイビング | Comments(0)

柏島・カメラの腕前?

ハタタテハゼ
今回一番綺麗な1枚。撮ったのは私じゃないけど。昨年カメラを水没させたの、わざとじゃないかと怪しんでいる。
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アケボノハゼ
深場で見られるハゼだが、巣穴が変わったらしく、比較的浅場にいた。
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ネジリンボウのペア
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ヒレナガネジリンボウ
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キンチャクダイ
魚ってよく見ると、表情豊かなんではないかと。
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トラギス
よくいる魚でも、真正面から見ると、面白かったり。
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ヒトスジギンポ
何を想い、空を見上げるのか。
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ゴールデンイールモレイ
この魚を見たら金運が上がるらしい。どうやらただの噂のようだ。一度も宝くじ当たりませんけど。
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イロカエルアンコウ
黄色版ね。
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同じく赤いのがこのどこかに隠れているの、分かるかな?
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アミメハギ
小さなカワハギの仲間。ピロピロ泳ぐ姿がカワイイ。
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ルリスズメダイは群れでよく見かける魚ながら、泳ぐのが速くて一匹をうまく撮るのは難しい。
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わお、こんなに綺麗な魚なのね。これはカメラの腕前じゃなくて、性能だと思うよ、うん。
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セナキルリスズメもこんなに綺麗に撮れるなんて、やっぱり性能だと思うの。うん。
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ツバメウオ
この中でこれだけ唯一私の写真。外付けストロボがないと、今回は全然だめだった。
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今回は完敗でしたな。


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# by Koh_Chang | 2017-06-18 16:34 | ダイビング | Comments(0)

柏島・抱卵/産卵の季節

高知は南南西、大堂海岸の先にある柏島に行ってきた。

6月に入ると、海の中は多くの魚たちが産卵時期になる。
滅多に泳いでいる姿を見ないカエルアンコウ。お腹がぷっくり。メタボではありません。
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小さなミジンベニハゼ。エラからお腹の辺り、オレンジ色の卵が透けて見えている。
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お腹が重そうなアカハタ。
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こちらは既に産卵済み。岩に植え付けられたクマノミの卵。
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卵に近寄ると、小さな魚も果敢に対抗して噛みついてくる。邪魔してごめんね。
クマノミは口や胸ビレで新鮮な海水を送ってやったり、せっせと世話をする。
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ハッチアウト寸前のクマノミの卵。
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実際にこの時期の海の中は、ミリ単位のとてつもなく小さな魚たちに溢れている。
途方にくれるほど無数の魚たちの中で、成魚まで大きくなれるのは、どれくらいの奇跡なんだろうか。

オトメベラの集団産卵。空に向かって集団で放卵・放精を繰り返す。
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そして放卵されたばかりの卵をバックバク食べるメジナたち。
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写真では分かりにくいが、メジナは100匹以上群れになっていた。
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繰り返される放卵と捕食。それでもベラが絶滅することはなく、命を受け継いでいくのだ。
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# by Koh_Chang | 2017-06-17 23:09 | ダイビング | Comments(0)

パックリ

ソレイユに行く日の朝に、パン切り包丁でパンでなく自分の指をスライスしかけてしまった。
パンの耳はなかなか切れないのに、指は簡単に切れた(T_T)
急いで液体ばんそうこうをつけて、湿潤系バンドエイドを貼っておいた。

クライミングの前に、テーピングテープで更に頑丈に。
なのにほんのちょっと登っただけで、簡単に傷口がパックリ開いたようで、血だらけになった(T_T)

仕方ないので、液体ばんそうこうはやめて、湿潤系バンドエイドだけに。
ソレイユにはあまり来れないので楽しみにしていたのだが、今日は登るのも諦めた。
鈍臭いなあ・・・十分気を付けようと反省。

水仕事もしないとだめだし、指サックしててもハンドエイドは剥がれてくる。指先って面倒ね。
寝る前に、もう一度貼り直した。
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早く治るといいな。


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# by Koh_Chang | 2017-06-15 23:05 | クライミング トレ&ケア | Comments(0)

鳩との攻防戦リターンズ お掃除ゴシゴシ

先日、鳩除け対策強化をした室外機置き場。今日はここのお掃除。
ベランダからホースを伸ばして、風呂場の窓からコンニチハ。
風呂場の横だっちゅうのに、蛇口の形状が悪くてホースが接続できず、結構面倒なことになる。
そもそも、この室外機置き場に出ることも、結構面倒なのである。
足の踏み場のないほど散らかった誰かの部屋に入り、乱雑な机にまず乗っかり、高い窓から不安定なサッシと室外機を足場に降り立つのだ。
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ブラシを使って、奴のフンを洗い流す。小鳥のフンならカワイイもんだが、奴のは一つがドカッと重量感があってなかなかしつこい。まさか、またこの作業するとは思いもよらなかったよ(T_T)

ゴシゴシ、ゴシゴシ。綺麗になったら、トゲトゲを置き直して完了。
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不法侵入は二度と許さんぞよ。

個人宅ベランダや室外機置き場は、こうやって個々で対応しているのだが、共有部分はマンション管理人さんが対応して下さっている。管理人さんとお話しすると、この棟だけでなくて、他の棟も被害が酷くて対応に追われているそうだ。ある棟の住民がそれぞれ対策を強化すると、鳩たちは他の棟に移っていき・・・を繰り返しているとか。

鳩も相当賢いそうで、我が家のように網をしても脇をフックで引っ掛けている場合は、くちばしでフックを外して侵入するそうだ。(そうだったのか!) 鳩のストーカー度は恐ろしく、追い出されても執拗に入る隙を窺っているのだ。
我が家の室外機置き場の外に置いたトゲトゲは、一定の効果があった模様。1日1回は目視で奴の形跡がないかチェックしているが、今の所は大丈夫。

しかしながら、まだ網が破れる可能性があるので、油断禁物。
攻防戦はまだ完了していないのだ。


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# by Koh_Chang | 2017-06-13 23:20 | bird | Comments(0)

自動リリース?

翌日。
あの大きなトチノキのそばを通り、沢を釣り上がる。

小鳥のさえずり。
清らかな渓流のせせらぎ。

後は何も聞こえない。
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岩魚が泳いでいそうな流れの手前で、竿を振る。
兄はフライ、弟はルアー、私は提燈毛針。

キラキラ光るルアーに、反応してしまった岩魚。
何これ?って思わず口で確認してくわえてしまうんだね。
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尺越えの立派な大物。この山の豊かな恵みに感謝。
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人が入らない沢の魚は、全く疑うことを知らず。また釣れた。
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岩魚は立ちます。知ってました?
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私も提燈毛針でトライ。何度も岩魚は喰いついてくるのに、フッキングすることができず、ばらしてばかり。
私の竿には、自動リリース機能がついているのだろうか。
いとも簡単に釣り上げる兄弟には、私の自動リリースがめちゃくちゃ歯がゆいようで、あーだこーだ教えてくれる。私もせめて一匹は釣ってみたい。何回も失敗して、ようやく眩い黄金の岩魚を釣り上げることができた。
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本日の岩魚は全てキャッチ&リリース。また山に恵みをもたらせてくれますように。
私がやっと釣れたので、ようやく真面目に登山開始^^;

途中どかっと雪が残っていた。ここだけどかっと。何でだろ?
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道中ヒルがいたが、被害は免れた。森の中をガサガサっと音がしてビビったが、熊ではなくて鹿。鹿がいたらヒルもいるわなあ。。。次回はヒル下がりのジョニー持っていこう。

週末だけど誰にも会わない静かな山行。昨年は膝が不安定で一度も沢登りができなかった。久しぶりに渓流を歩くことができて、とても幸せな二日間であった。
沢登りにもボチボチ行けたら嬉しいな(^^)


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# by Koh_Chang | 2017-06-12 19:39 | | Comments(0)

岩魚の骨酒を求めて

ヤナッチ兄弟と岩魚を求めて奥美濃の山へ。
11年ぶりの再訪だが、果たしてパラダイスは残っているのだろうか。
「クマ出没注意」の看板。熊鈴つけているけど、最近の熊には役に立たないようだ・・・。
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GPSを駆使して山頂から道なき沢を下る。これ、成長し過ぎたコゴミじゃないかしら。
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源頭の細い水流に、岩魚が走る。さっそく竿を出すが、水深が浅すぎてルアーが走らない。
両側から木々が垂れ下がり、フライが振れない。
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で、結局源頭の正しい釣り方。金魚すくいならぬ、岩魚すくい。パラダイスは健在なのだ。
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繰り返すうちに、要領が分かってきた。大物はほぼ岩陰から逃げない。そ~っと近づいてストックでそっと触ると、網にすっと入ってくる。そっそっす~っですわ。そっそっす~。
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この方式で、まさかの2匹すくい。何とも美しい岩魚さま。
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テン場近くの、とてつもなく大きなトチノキ。樹の下に立って両手いっぱい広げても、自分のちっぽけさを感じるだけ。人知れず山奥に、何百年もじっと佇み生きる強さ。少し力を下さいと、大きな幹にそっと触れた。
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兄弟が釣りにでかけると、雨が降り出した。にわか雨かと思いきや、1時間ほど本降りになり、薪がずぶ濡れになってしまった。このまま雨が止まなかったら、焚き火が出来ないではないか・・・

辺りが薄暗くなる頃にはほぼ止んだ。濡れた薪でどうやって焚き火を作るか。沢屋の腕の見せ所。
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おお!弟くんお見事!塩焼きと骨酒用の岩魚を炙る。塩焼きは大きな個体で食べごたえあり。
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岩魚の刺身。わさび醤油と漬け丼仕立て。コリコリのプリプリ、本当に美味しい。
写真はないけど、この後に岩魚のチャンチャン焼き。ご飯がすすむすすむ。やばい。弟シェフ、ありがとう!!!
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そして、岩魚の骨酒。本当はミイラになるまで炙った方がいいけれど、もう待ちきれなくて。
香ばしい旨味が日本酒に溶け出して、ああああああ、旨い。旨い。旨い。
なんと下戸の兄弟は、一口たりとも骨酒を呑まない。人生損していると思うけど。
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今回、モンベルのドームシェルターを初使用。自立式なので設置楽々。ツエルトより快適。フライがなくても雨漏りしなかったが、朝は結露した。弟は沢屋らしくブルーシートに寝袋だけ。だが防寒着も持ってなかったようで、寒くて寝れなかったらしい。多分次会う時には、ユニクロのULダウン買ってるやろな(笑)


翌日につづく・・・
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# by Koh_Chang | 2017-06-11 23:47 | | Comments(0)

鳩との攻防戦リターンズ そういうことか?

さて。今回の鳩対策を。
室外機置き場を改めて見ると、網も破れていないし、トゲトゲも健在。
しかしながら、奴の糞やら羽やらが点在。いったいどうやって入ったのか?
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考えられるのは、ここ。網の両サイドをフックに引っかけていたのだが、風などで外れていたのだろうか。
しかし、手すりにはトゲトゲがあり止まれないので、網をくぐるのは不可能かと思っていたのだが。
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ヤナッチが先日鳩を追いやった時の証言では、奴は外壁タイルの1mmにも満たない境目に爪を引っ掛け、網をくぐっていったとか・・・。やるな、おぬし・・・。

フックは役に立たないようなので、園芸用支柱を両サイドに設置し脇をしっかりガードすることに。
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よし。これで網をくぐれる隙間はなくなったぞ。
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そして柵のすぐ外、奴が入れなくても寄って来てボケッとするスペース。雨が降れば流れるとはいえ、糞がいつもあるし、隙あらば入ってやろうと待ち構えている(ように見える)ので、あえて外にもトゲトゲ設置。
針金でしっかり固定。トゲトゲだけでは上に座ってしまうのは分かっているが、快適ではないはず。きっと他の階にいってくれるだろう。(おい) 
今日はこれで完了。掃除はまた別の日にしよう。
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私の部屋のベランダ。こちらは入った形跡はないものの、同じく両サイドがフック形式なので、油断すると侵入してくるかもしれない。考えられることは起こり得る。何事もKY。ヨシ!
こちらも園芸用支柱を設置して、脇をガード。設置にかなり苦労しておった。
そしてショックなことが判明。網に穴が開いてるではないか?!
網が日光にあたって徐々に劣化してきているのだろうか。試しに糸を爪で押さえると、プチッと簡単に千切れてしまった。。。これでは、もし奴が網に爪を引っ掛けたら、簡単に大穴を開けて堂々と入ってくるではないかっ!

つまり、近いうちにこの網ごと全部取り替える必要がある、ということだ。
まだ2年しか経ってないのに。
うーん。
うーん。
金網にする?いやいや、金網なら破られないけど、厭味ったらしく網を鷲掴みにして止まりそう。

とりあえず今日は、釣り糸で破れた個所を結びあわせて、緊急対応。こんな所で釣り道具が役立つとは・・・
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そうえいば、少し前に上の階のベランダの網に大きな穴が開いていた。同じように劣化してきたのかな。
その後奴に侵入されたのか、更に網が頑丈に張り巡らされ、つっかえ棒も増えていた^^;

緊急対策はできたので、これで暫くは様子見。
抜本的対策は、また検討いたしましょう・・・


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# by Koh_Chang | 2017-06-09 21:50 | bird | Comments(0)