こうちゃんの部屋

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福井・杓子岳

フジッコ、Nさんと福井の南六呂師へ山スキーへ。白山神社から林道をショートカットしながら登る。途中から尾根にとりつき、一度大きくトラバースして大斜面へ。このトラバースが斜面がカリカリ急斜面でちょいと緊張。
最後の踏ん張りで杓子岳頂上。稜線は風きつく、少し下で大休止。今日も好天で素晴らしき眺望。向かいの荒島岳が輝いている。この大自然に感謝。
大汗かいて登った後の滑降は、サイコーだ。大斜面をひゅーひゅー滑り、少しトラバースして隣の尾根に登り返す。そこから神社までも楽しいコース。今日の陽気で最後は重い雪だった。

帰りに南六呂師温泉へ。鄙びた温泉でほぼ貸切だが、とても気持ちいい。露天風呂には、「体毛をみて下さい」との看板。…体毛。体毛。おお!なるほど!
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by Koh_chang | 2006-02-25 23:57 | 山スキー | Comments(0)

姉とチャーリー

姉のお見舞いに行く。手術も無事終り、体調もよさそうなのでよかった。。。
実家に帰ってチャーリーと戯れる。姉がいなくて寂しいやろう。チャーリーは6-7匹の兄弟なのだが、存命しているのはチャーリーだけときき、かなりショック。でも一番長生きしてくれてるんや。いつまでも可愛いんやけど、もうおじいちゃんなんやね。もっと側にいられたらいいのだけれど…。と書いていると、あのふさふさの体をぎゅっとしたいと、強く思う。
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by Koh_chang | 2006-02-22 23:50 | チャーリー | Comments(0)

野伏ヶ岳

N田さんと石徹白の野伏へ山スキーへ。今季初の山スキーだ。東海北陸道の渋滞で出発が遅れ、小白山の方まで足を伸ばす時間がなくなったが、その分野伏を満喫。自分の足で登り、素晴らしい景色に感嘆しつつ滑る山スキーの醍醐味を久しぶりに味わってきた。
頂上からは360度のパノラマ、天気もたおやかで山の表情は何とも美しい。
登りから日陰はかなりのアイスバーンのため、北東斜面を避け、南面を滑る。上部は無木立の大斜面、雪も少し緩んだシャーベット状。滑りおりるのは一瞬だが、心地よかった。

苦労して登った斜面を滑り出す瞬間。
何とも言えないワクワク感とどきどき感で、たまらない。
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by Koh_chang | 2006-02-18 23:48 | 山スキー | Comments(0)

女性フォーラム

会社で研修会に参加。自分と仕事の関わりを見つめ直して、長期ビジョンをつくろうというもの。性格診断や仕事タイプ診断もあった。性格はやはりというか、それってつまりB型?という内容。仕事タイプはプライベートも大事にするライフバランス型。とはいえ、うまくバランスを取っていくのは難しい。今のこの生活リズムでは、何もかもが中途半端なまま、勝手に時間だけが過ぎていってしまう。
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by Koh_chang | 2006-02-13 23:27 | 仕事 | Comments(0)

妙高高原・池ノ平

N村&O西さんと、2/11-12で妙高池の平へ。悪天の予報も意外ともってくれて、滑りまくりの二日間。みな仲良く?新しいATOMIC-ST9の板、滑るごとに慣れてきて、カービングが気持ちいい。ホンマええ板やな~と三人とも感嘆の声。
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by Koh_chang | 2006-02-12 23:46 | スキー | Comments(0)

びわこバレイ

朝、車で出かけようとするも、キーが効かない。手動で開け、エンジンをかけようとするが、ピクリともしない。よく調べると、車内灯がつけっぱなしだった。犯人はヤナッチ。車は立体駐車場の地下一階に収納されるので、消し忘れに気付くこともない。早朝で頼める人もいないので仕方なしにJAFを呼ぶ。原因はやはりバッテリー。二時間半は停めずに走って下さい、とのこと。
教訓。ライトの消し忘れに注意!ヨシッ!

出鼻をくじかれたものの、行き先を変更して近場のびわこバレイでちょこっと滑った。滋賀で一番近いゲレンデなので、込むのは覚悟の上。行きも帰りもゴンドラで並んだが、ゲレンデでのリフト待ちは苛立つほどではない。願わくは、もう少しコースが長ければいいのだが。
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by Koh_chang | 2006-02-05 21:26 | スキー | Comments(0)

木C

32手長モノ課題、初めて19手目をクリアできたが、終了点タッチで力尽きる。後で再トライしてやっといけた。持久力がついた、というよりかは、順序を覚えてさっさといけるようになったから、と言う方が正しいが。
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by Koh_chang | 2006-02-02 23:35 | クライミング | Comments(0)